「中東欧とラテンアメリカのいまを比較する」第5回研究会(終了)

「中東欧とラテンアメリカのいまを比較する」第5回研究会

日時:2010年7月24日土曜日 14:00から17:00
場所:京都大学東京オフィス会議室2   〒108-6027 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟27階
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テーマ:「中東欧およびラテンアメリカにおける新自由主義と市民社会」(仮)
報告者および報告タイトル
 小森宏美(京都大学地域研究統合情報センター准教授)
  「エストニアの新自由主義を支える『社会正義』理解」(仮)
 浦部浩之(獨協大学国際教養学部准教授)
  「チリの『右傾化』とパラグアイの『左傾化』は新自由主義の是非の選択と関係しているのか」(仮)

☆会場準備のため、参加を希望される方は7月15日まで に、村上もしくは仙石まで連絡をお願いします。

<研究会に関する連絡先>
村上 勇介(京都大学地域研究統合情報センター)  ymurakam (AT)cias.kyoto-u.ac.jp
仙石 学(西南学院大学法学部)  sengoku (AT) seinan-gu.ac.jp
 ※上記メールアドレスの(AT)は@に置き換えてください

○この研究会は、京都大学地域研究統合情報センターの研究プロジェクト「ラテンアメリカにおける新自由主義の浸透と政治変動」(研究代表者・村上勇介京都大学准教授)、同「中東欧・ロシアにおける新自由主義的政策の展開とその帰結」(研究代表者・仙石学西南学院大学教授)、および科学研究費補助金「ラテンアメリカと中東欧の政治変動比較:民主主義の定着過程の比較動態分析」(研究代表者・林忠行北海道大学教授)の共催で実施されます。


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